オーナー紹介



マングローブ説明中

マヤグスクの滝で昼食

イノシシ狩り

兵庫県太子町出身。島の人には「たいし」と呼ばれています。 小さい頃から、野山を駆け巡って育ちました。

ヤマネコが発見され、西表がにわかに脚光を浴び始めた20歳の頃、島に渡ってきました。
当時は石垣からの船は1日1便。内地からの移住者もまだ少なく、 建設関係の仕事で生計を立てていました。
仕事の合間を見て農園を切り開き、西表の自然資源を活かしたガイドを始めました。
今では、ガイドに、農園に、みやげ物屋に・・・と様々の事を手がけています。

島に渡る前に学んだ技術を活かし、様々な物のデザインを手がけています。
ヤマネコ飛び出し注意の看板もその1つです。


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